回転式ジョイントフック

先日の匹見川釣行。
ポイントも荒れ、鮎もスレ気味(^^ゞ

必然、厳しい場所も攻めることになります。
オモリをかませ荒瀬のド芯を攻めたり、流れの速い落ち込みの大岩の頭にオトリを止めたり…。

対岸のヘチ、竹や柳がかぶさった危険なやりにくい場所も攻めます。

DSCF0446.jpg

こんなポイントは、竿抜けになりやすく良型の鮎が掛かる確率も上がります。
上手くオトリを入れさえすれば…ドーン、一発で背掛かりです。

しかし、リスクも多く、ちょっと油断すれば天井糸や道糸が竹や柳に引っかかり、仕掛けともどもオトリ鮎も失います。
先日もそんな場所を攻め良型をゲットしましたが、天井糸から下全部を2回もロスト(泣)

ということで…
本日は帰宅後、天井糸仕掛けを作っておきました。

DSCF0449.jpg

いつもなら、天井糸と道糸の接続部分はDAIWAのフックを使うのですが…。
今回はがまかつの回転式ジョイントフックをチョイス!
理由?…安いからです(笑)

今回は2セット準備。
次回の釣行も、厳しい場所を攻めることになりそうですから(^_-)-☆

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