Daiwaさんの鮎ダモ

ソチオリンピック、盛り上がっておりますな。
お若い方の活躍は頼もしい限り(^_^)v

昨夜はカーリング、ロシアとの一戦でした。
それにしてもロシアの選手、美人揃い!
小生「ロシアの選手は別嬪ばっかしじゃのう。」
カミサン「ほんとじゃね~。」
小生「並んどると、チャーリーズ・エンゼルみたいじゃ。」
カミサン「そんでも、あっちの人って年取ったら太るんよね~。」

あんたも同じじゃろうがや~!

いつものように、ぐっと言葉を飲み込みました。
ささやかな幸せを壊さないために…(^^ゞ

さて…
先日、釣具店に寄った折にカタログを頂いて帰りました。
これって、地域によっては有料らしいですね。

CIMG9944.jpg

以前ほど新製品に熱が上がらないようになりました。
それでも、とりあえず鮎カタログにざっと目を通します。
Daiwaさんの「鮎の王国」です。
そして、鮎ダモのページを見て気づいたのですが…
どこを探しても袋ダモがないんです。
Daiwaさん、これって袋ダモ生産中止(^^ゞってことですか~。
(袋ダモ…網の底部分がナイロン布で袋状になっており、水を溜めることができるので鮎を入れたままの移動が可能。)
ん~、もしそうなら、マイノリティーのニーズも大切にしてほしかったですな。

確かに、袋ダモを使う人が少ないのは事実なのですが…。
小生は、袋ダモ愛用者です。
匹見川では、腰まで川に浸かって鮎を釣ることはめったになく、逆に岸に上がって釣ることの方が多いぐらいですから、袋ダモが便利なんです。
何といっても、ちょこっとした移動に袋ダモは威力を発揮。
知らず知らずに引き舟から離れても安心ですし、岸を歩いてポイントを探すのにも便利。
今使用中の袋ダモが使えなくなったら、次は、他社製を探すしかないですな。

次に驚いたのが、新製品の素ダモの形状!

CIMG9945.jpg

タモ

横から見ると、何とも悩ましいような、おぞましいような形をしております(笑)
Daiwaさんの説明では…
 鮎が網の中で自由に泳ぎにくく、さらに網の前後の深さが異なることで鮎の方向が安定。
 また鮎が安定することでハリが網目に掛かりにくい。
 簡単につかみやすく手返しを素早く行えることで鮎の弱りを軽減。

となっております。
まっ、フィールドで試してみないとそのポテンシャルは不明ですが…。
小生は使わないでしょうな~。
ちなみに、お値段は定価で57,000円!
どっちみち、小生には手が出せませぬ(^^ゞ

ということで、今日はDaiwaさんの鮎ダモのお話でした。
高津川鮎解禁まで…あと108日(^_-)-☆

何と何と釣り総合5位に躍進(驚)
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この記事へのコメント:

いさき : 2014/02/14 (金) 17:16:59

ほんなこってす!
世界ではやはりロシアの女性が一番綺麗と言われています。

次が島根県南部海沿い地方らしいですよ(^^ゞ

teru : 2014/02/14 (金) 17:22:06

いさきさん、こんにちは!
コメント、ありがとうございます。

いやぁ~、お人形さんのようでしたな。
って、島根県西部の間違いでっしゃろ(笑)

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