鮎匠NH15

今日もエエ天気、さわやかな一日でした。
朝の涼しいうちにと、職場の環境整備、庭木の剪定を頑張りました(^^ゞ

剪定

手前が刈り込んだカイヅカイブキ!
他の庭木もカットしてすっきりしましたが…いささか疲れました(^^ゞ

さて…
鮎の仕掛けは、各パーツごとに収納して釣り場に持参します。
天井糸、水中糸、ツケ糸、ハナカン周り、ハリス付きイカリバリ…。
それぞれに収納ケースが各メーカーから出されております。

今日は、小生が使っているハナカン回り収納ケースのご紹介!
DAIWAさんの鮎匠NH15です。

DSCF6038.jpg

15組の仕掛けが収納できます。
セットした順番に関係なく取り出せますので便利!

ハナカンを逆バリのところまでずらしてセットします。
ラインにかけるテンションを弱めにして巻き取るのがコツでしょうか。

取り敢えず、5ミリから6ミリまでの三種類のハナカン仕掛けを二つのケースに収納しております。
が……最近では大きめの6ミリを使うことが増えました。
歳のせいもありますが(笑)…。
ちょっと大きめの方が鮎の鼻に通した後に背バリで後ろに倒すのが楽なような気がしております。
いやいや小さい方が鮎に負担が少ないで…って方もおられるでしょうが。
まっ、自分の釣りに合ったハナカンのサイズであれば問題ないのでしょうね。

ということで…
鮎釣りをしない方にはサッパリピーマンのお話でしたm(__)m

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